SINO-DOLL (先纳信)

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by たぬきもち at 3/1 14:49 (3/1 14:53)
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あるんですねww
小学生の頃かな?
マイちゃんに悩殺されたの
今でも忘れません笑
ドールの肌表現や塗装レベルが映画俳優像を作ってるメーカーとクオリティで張り合える域に到達してるのが驚きです🙂
へぇ〜シリコン胸像フィギュアなんですね〜💕︎
仕上りも凄いけど…お値段も凄ツ‼️😳
鑑賞するには完璧なくらいの忠実な再現度なんだけど…
やっぱり自分は触ってイジって遊べるドールの方がイイなぁ〜
ライフサイズバストはその時の肌表現で最高な物を使うので、それと同等の塗装技術で肌を再現しているドールがいかに凄いかという事を言いたかったのです🙂
シリコン製胸像なんですね〜。
通常シリコンだと油分も少ないので
昔で言う蝋人形的立場になるのでしょうかね?
塗装に関しても硬ければ硬いほど
塗料の乗りも良くて簡単なんですよね。
私もシリコンフィギュア塗装しますが、
観賞用はやっぱりレジンの方が
造形もしやすいし、塗装の乗りも良いですね。
精密な肌テクスチャ表現や
パーティングライン消せるのが
固めシリコンのメリットでしょうね。
油分を含んだシリコンへの塗装は、
一昔前(15年ほど前)だと絶対定着させるのは
無理な技術でした。
中華製ドールの進歩は携帯電話より速い。
ホントに凄い技術です。😳
そしてsexドールもシリコンに行き着いて進化を続けてましたが柔らかさのせいで塗装はしにくいし定着し辛いのに遂にスタチューと同等の塗装技術を獲得してしまいました、恐ろしい進化速度です😟
ここまでくるとsexドール本来の使い方もできるし美術品的な価値もでてきますね☺️