Real Girl (TRUE IDOLS) 布製140cm Eカップ(幸福人形)

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by けんさん at 12/1 00:13 (12/1 00:15)
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残念ながら私では、まずメスを入れる
度胸がないのでもう少し色々見させて
頂いてから真似しようかと笑
後の方が追従できるように使ったパーツや手順の記録を残しています。
分解は組み立てるよりもカンタンですよ。
感心いたしました😳
幸福人形のお迎えから1年ほど経ってしまいましたが、やっと改造の目処がたちました。
これはいいですね。
太ももが回転するようになっているので女の子座りが自然にできますね。
デンデンボルトとパイプナットの組合せは色々応用できそうですね。
回転のグリップ出すためにハンディラップ巻いてるようですが
普通のラップとは違うんですかね?
M10のデンデンボルトを用いましたので、左右方向のグリップ力が半端なくあります。
元の大腿骨のパイプに15~20センチメートル挿入していますので
折れたり割れたりすることもないと思います。
ご質問いただいたハンディラップの件ですが手元にあったのを使っただけです。
大腿骨のパイプの内径に合わせた調整が簡単にできましたので用いました。
今回の改造は家にある「あまったパーツ」をなるべく使うようにしています。
太ももの回転軸はデンデンボルトとパイプナットのネジ接続箇所です。
パイプナットは大腿骨と一体化していますのでここでは回転しません。
これって接続はネジではないのでしょうか?
どうやって回転を実現しているのか気になります。
締まるギリギリまでねじ込んでいます。
ネジの長さは約30ミリメートルです。
摩擦によってちょうどよい抵抗がかかりました。
写真1と8を見比べていただくとボルトのネジが
ほぼ締まっている様子がイメージできるかと思います。
ワイの彼女の場合は骨格が股関節以外はすべて木材+ボルトで、
キツめに作っても木材なので穴が勝手に広がって勝手に「緩み」がでてくるんですけどね笑
自作ドールの材料に木材やダンボールも使われているとのことで
自分には思いつかない発想は衝撃的でした。
加工や入手のし易さは、耐久性とはトレードオフかもしれませんが
作りやすさも大事だと認識いたしました。
金属パーツも絶対ではなく、うちの自作ちゃんも一度骨折してますからね。