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(`・ω・´)ゞ←www
各ドール共にひび割れ、裂けが目立つようになってきたしなぁ🤔挑戦してみようかな?
コツは絶対に塗りすぎず、少なすぎてもくっつかないのでここら辺の塩梅ですね。
自分の場合は綿棒に浸した状態でティッシュにワンバウンド置いて使ってますよ!
ハンダ使うと表面がヤケドみたいになるので極力使いたくないんですよね。
(No.2を見て、同じハンダゴテ使われてる、と嬉しくなったのは内緒です)
腕上げポーズ好きなので上げたままにしておくと負荷がかかったままですので自然にシワになり、やがて縦線のヒビになり、そのヒビを治そうとハンダや溶剤で触るとアウト。
一瞬でこの画像のようになります。
シワの段階でヒビの前兆だと思った方がいいですね。
同じハンダゴテなんですねw
本当使いやすいですよこれ
コメントありがとうございました!
脇の修理は本当に大変ですよね(^^;;
だいぶ裂けが広がった様ですが、ある程度裂けが広がってしまえば、腕を45°位まで広げて作業が出来ますし。
僕は「裂けが止る所まで裂けさせる!」って感じである程度開き直って作業しました(笑)
裂けが広がると空間を埋める為のTPEが結構な量を必要としますが…
ある程度まとまった量のTPEを溶かす場合、アートフラワー半田ゴテを使うと楽に溶かせます^_^
あの平らなアイロン部分で溶かしながらTPEを中に押し込んで行く様な感じですね。
溶かしては周りと馴染ませて〜の繰り返しとなりますが、ある程度TPEを空間にブチ込んじゃえば、あとは少しずつ肉盛りしながら整形していく…と言う流れですね。
脇の修理は大変ですが…
頑張ってください(^ ^)
なるほど 逆転の発想でむしろ潔く裂けさせてしまえと。
それはそれでアリですよねぇ。
そうすると肉厚が出てくるので後から余分な脂肪を取り除いたりまぁ方法は色々ありますもんね!
とにかく肉埋め優先なら手っ取り早いかと思います。
実はというかダンディさんの動画を結構前に見た事があり、その時使えるなと思って道具集めたんですよ。
とても参考になりました。
ドールと同一の肉片を持ってるのですが、ヤフオクで1500円ほどで太もも1つ分くらいまるごと大きな物が買えたのでめちゃお得でした。
確かにアートフラワーは面積大きいのでまとまった時有効ですね。
道具は適材適所ですね。
どこまでやれるかわかりませんが、頑張ってみます ありがとうございます!
修理についての経験値が低いので何も言えない自分が悲しいです><
本当趣味を共有しあえるのっていいですよね♪
自分は不器用ですが気になってどうしても放っておけなくて
お互い頑張りましょう!
私の補修方法で恐縮ですが、
ここまで亀裂面積大きいと
皮膚内部の補修と表面補修は
分けて考えるのが良いですね。
脇を広げてる状態で補修にかかると
間違い無く傷が広がるので、
まずはボディーを逆立ちさせて、
脇をほんの少しだけ広げます。
140℃辺りまで沸かして溶かしたTPEを
パイプを通して患部に注ぎます。
パイプは内径8mmぐらいのアルミパイプが
使いやすいです。
元の皮膚の高さより少し高くなる様に
多めに盛るのがコツです。
冷えて脇裂け内部の皮膚補充が終わったら
腕の上げ下げをして引き裂けしないか、
巣が出来てないか確認です。
巣が出来てる場合は先程の溶かしたTPEを
割り箸等で一滴ずつ落とす感じで補填します。
ココまで出来れば脇を開いても避けない様に
なってるので、表面処理に移ります。
多めに盛ってる皮膚を糸切りバサミの様な
よく切れる小さいハサミで高さを
合わせる様にカットして行きます。
高さが大体揃ったら、丸棒タイプの先を付けた
半田ゴテで慣らして行きます。
半田ゴテの温度は150℃ぐらいがおススメです。
表面の均しが粗方終わったら、
ヒートガン(180℃ぐらいの設定)当てて
表面を柔らかくして、
サンドペーパーの400番辺りで表面を
ペタペタ叩いて出来上がりです。
文字で説明するのはとても難しいんですが、
大事なのは温度管理で、温度調節出来る
ヒートガンとハンダゴテは
必須アイテムとなります。☺️
どこまで綺麗に治すのか?によっても
工程は変わってくるので、
あくまでも新品状態まで復活させる為の
工法として参考になれば幸いです。😌
まさかその発想はなかったです、もう完全に素人の域を超えてますね。
逆さにしてのパイプでの流し込み 自分のように裂けが複雑な時かなり良さそうですね。
骨折修理等で一直線に切った傷ならスチロールカッターでしょうけど。
信越シリコン塗装の件もとても参考になりましたよ!
この流し込みは内部でちゃんと融着できてますか?ドールと同一のTPE材を使う予定です。そうなら是非真似してみたいと思います。
ついでにもしよろしければ溶かし方や道具を教えてもらえますか?
確かに温度管理大事ですよね。なのでパワーコントローラー買ったのですが温度はわからないので弱で使っています。
こういうのって言うより出来は7割というか予想外な事が起こってうまく行かない事が多いので、
実は結構自信ないんですよねぇ。
とりあえずパイプとペーパー買ってこないとw
出来ていれば今の時期で部屋温度が
常温ならほぼ大丈夫ですね。
冬は先に融着させたい面をハンダゴテや
スチロールカッターで予備熱入れて
溶かしておくのも手ですね。
コレも結局は部屋の温度管理ですね。
融着具合であれ?って時は、
スチロールカッターで境界を
なぞってやると良いですよ。
この時は針金使って脇まで届く長めの物を
作っておくと楽です。
肘は外に曲げてカッターが
当たらない様にしておくのもコツです。
また、幹部以外はタオルを巻くなどして
綺麗な肌部分に当てって溶けない様に
してあげてください。
表面処理は後工程になるので、
まずは裂けない。密に充填。を最優先で。
このスチロールカッターも温度調整出来る
ハンダゴテに先を取り付けて使用すると
とても便利です。
この時は200℃設定ぐらいが
早く溶けるので楽ですね。
TPE素材の溶かし方は下記を
参考にしてみて下さい。
ガスコンロやキャンプ用のストーブとかでも
全然OKですよ。
https://edolls.net/lovedoll-gallery/OQ6dD9ezin/
https://edolls.net/lovedoll-gallery/q7j3Mk5jVZ/
ちなみにこんなデジタル温度計も
有ると重宝します。
https://amzn.asia/d/fJRBlYO
なるべく言われたようにやってみようかと思います。
タオル保護は大事ですよね ミスで当ててしまったら悲惨ですからね。
予熱入れるのも考えていました。
針金もナイスアイデアですね!取り入れます。
温度計こんなに安いのあったんですね 早速ポチりましたよ。
とても参考になりました。
やはり相談してよかったです!ありがとうございます。
当日は脇2肘2と修復予定なので結構大変ですw
無いですからね〜。
頑張って下さい。👍