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それでもあまり変化はありません…。
特に本命の流し込みが実験前から仕込んでいるものを含めて出来上がりません(´・ω・`)
使用しているTPEが悪いのだろうか…。
もう1週間ほど置いてみて変化が無いようであれば別のオナホを犠牲にしてみようかと思います。
接着テストですが、あまり芳しくありません。私が接着力を過大評価している可能性はありますが、割と簡単に剥がせてしまいます(´・ω・`)
ヘキサン系ではダメなのだろうかと思い始めましたが、実験中のビンの変化を考えるに、溶けて全体が同化する際に、溶剤を吸収→溶ける→同化となっているように思います。この際、密閉した容器の中で変化している訳です。接着テストでは、そのまま自然に揮発させている訳ですが、ひょっとして接着側との同化までのプロセスに至る前に揮発しているのではないかと考えました。これまでの変化の仕方から考えるに、1H程度で塊も含め表面は溶けていたように思います。
接着側にもヘキサン系を塗り、そこに作成した補修剤を塗布、更にラップなどで1H程度密閉させれば、同化するのではと考えました。こちらで接着テストを実施しようと思ったのですが、ヘキサンってポリエチレンを侵した気がしますΣ(´∀`;)一般的なラップはポリエチレンなので、犯され…もとい侵されてしまう気がします…。1H程度なら平気だろうか…?…ラップを浸してテストしてみます(;´∀`)
5種類とも目立った変化無しと思っていましたが、ナフサが当初より粘度高くなっていました。見た目ではあまり変わっていないように見えて、少しずつ混ざっているのかもしれません。
アセトンを加えた実験の198時間経過報告です。
アセトンを加えた2種が溶剤が無くなっているように見えます。また、流し込みについては透明な溶剤部分の粘度が高くなっているようです。
除光液については変化は無さそうです。
ベンジン及びナフサの188時間経過報告です。
こちらは目立った変化は無さそうです。
カイロ用ベンジン及び純正オイルの128時間経過報告です。
目立った変化は無さそうです。
カイロ用ベンジン+除光液及びカイロ用ベンジン+アセトンの報告です。
見た目に目立った変化は無さそうです。
接着テストについては明日確認してみようと思います。
カイロ用ベンジン+無水エタノールの52時間経過報告です。
見た目に目立った変化は無さそうです。
5種類とも目立った変化無しです。
アセトンを加えた実験の174時間経過報告です。
こちらも目立った変化はありません。
ベンジン及びナフサの164時間経過報告です。
溶剤が見えなくなったので、足しました。見た目に目立った変化はありません。
カイロ用ベンジン及び純正オイルの104時間経過報告です。溶剤が僅かに残っています。見た目に目立った変化はありません。
カイロ用ベンジン+除光液及びカイロ用ベンジン+アセトンの経過報告です。
昨日接着テスト実施前に寝てしまったので、これから実施します(^_^;)
見た目に目立った変化はありません。
カイロ用ベンジン+無水エタノールの28時間経過報告です。
ぷかぷか浮いている塊が小さくなっているように見えます。
試しにバターナイフでつついて見たところ、元々のTPEっぽい弾力になっているような感触でした。もしかしたらもう少し固くなっているかもしれません。
求めている状態とは異なりますが、暫く様子を見ようと思います。
現時点では、ヘキサン系で溶かして少量のアセトン系で薄めるが正解っぽい感じです。TPEをそこそこ細かくすれば(1cm角程度以下位の感覚です、5mm角程度以下であれば更に確実かなと)24Hもすれば出来上がる手軽さがありますが、接着力がどうかですね…。信頼と実績の流し込み接着剤との比較をしたいのですが、現時点では流し込み接着剤が出来上がる気配がありません(´・ω・`)
配合的には(ちょい固めなので、アセトン系をもう少し増やしても良さそうですが)、TPE、ヘキサン系、アセトン系を10:10:1~2程度が良いのではと思っていますが、既に流し込み接着剤で作成されている方で、ヘキサン系の溶剤(カイロ用ベンジンやナフサ)、アセトンを基剤とした溶剤(流し込み接着剤や除光液)を使って試してみようって人居ないですかね…Σ(´∀`;)
5種類ともに大きな変化はありません。
アセトンを加えた実験の150時間経過報告です。
こちらも大きな変化はありません。
ベンジン及びナフサの140時間経過報告です。
こちらも変化無しですね。
カイロ用ベンジン及び純正オイルの80時間経過報告です。
追加した溶剤はまだ残っており、大きな変化は無さそうです。
カイロ用ベンジン+除光液及びカイロ用ベンジン+アセトンの経過報告です。
両者変化はありません。これから再度接着テストに入りたいと思います。とりあえず、接着後、48時間様子を見ようと思います。
また、無水エタノールを入手しました。ドラッグストア3件まわっても、消毒用エタノールしか見つけられず、こんな世の中だから生産されるエタノールは全て消毒用にまわされてるのでは…と、思ってしまいましたが、店員さんに聞いたら奥から出してきてくれました。無水エタノールが必要な人のために、消毒用に購入されないよう、指名する人にしか出して無いのかもしれません。
カイロ用ベンジン10g、TPE10gをあらかじめ溶かして用意しておいたところに無水エタノールを加えてみました。スポイトを用意していたのに手抜きしてそのまま注いだら15gくらいドボっといってしまいました…Σ(´∀`;)
とりあえずそのまま続行でいこうと思います(^_^;)
さて、こちらなんですが、無水エタノールを、加えて1時間位で、1つになったTPEの塊が、ぷかぷか浮き始めました( ゚д゚)!
現在4時間経過なんですが、なんとなく、ヘキサン系のみが無水エタノールに溶け出して、TPEはそのまま置き去りになっているように見えます。
24時間経過程度で、同じような状態でしたら、ぷかぷかしている塊のチェックをしてみたいと思います。
5種類とも目立った変化はありません。
実績報告のある流し込みはそろそろ変化してほしい所なんですが…(´・ω・`)
除光液がもう少しでゴールしそうにも見えます。
アセトンを加えた実験の126時間経過報告です。
こちらも徐々に溶けていますが、目立った変化はありません。
やっぱり塊かつアセトンを同時に入れるとイマイチなようです。
ベンジン及びナフサの116時間経過報告です。
こちらも変化無しですね…。試しにバターナイフを刺してみましたが、弾力で弾かれ刺さりません。流動性は無しです。
カイロ用ベンジン及び純正オイルの57時間経過報告です。
こちらも試しにバターナイフを刺してみましたが、刺さらないです。このまま放置しても変化が無いように思いますので、10g溶剤を足してみました。
カイロ用ベンジン+除光液の56時間経過報告です。
特に変化はありません。
また、こちらで接着テストをしましたが、剥がす事が出来てしまいました。また、奥の方にあった部分からは、溶剤のニオイがしていました。どうも24時間では溶剤が揮発しきれていないようなので、再実験では更に時間を置いてみようと思います。
カイロ用ベンジン+アセトンの24時間経過報告です。
+除光液とほぼ同じような状態に見えます。
ヘキサン系で溶かした場合、酢酸エチル/ブチルは必要無いのかもしれません。
想像ですが、アセトンを加える事で、アセトンと容易に混ざるヘキサンと、アセトンには溶けないTPEが分離され、流動性が生まれるのではないかと思います。もし、そうであれば、アセトン以外でも、TPEを溶かした溶剤が容易に溶けて、かつ、TPEが不溶のものを選択すれば良いように思います。
某ク○レ社の資料によれば、メタノール、エタノール、水、アセトン、ジメチルホルムアミドには不溶となっています。
この内ヘキサン系が混ざるものでかつ容易に入手出来そうなのは、無水エタノールなどでしょうか。…明日、無水エタノール入手してみます(´∀`;)
ビン、また増やさなきゃ…(´・ω・`)というか、これ、何のために始めたんだっけ?アセトンでいけそうなら無水エタノールの実験要らなくない…?そもそも見てる人居るのか…?…でも気になる…。…やっぱり入手してきます(;^ω^)
除光液のTPEが1つの塊になりはじめた以外は大きな変化無しです。
アセトンを加えた実験の102時間経過報告です。
大きな変化は無く、徐々に溶けているように見えます。
ベンジン及びナフサの92時間経過報告です。塊になってから大きな変化は無いように見えます。
カイロ用ベンジン及び純正オイルの33時間経過報告です。溶剤は双方とも見えなくなりました。
暫くこの状態で様子見してみます。
カイロ用ベンジン+除光液の32時間経過報告です。最初に作ったベンジン+除光液やナフサ+流し込みのように完全に溶けているように見えます。ビンを傾けると、上面がほんの僅かに追従する程度になっています。除光液や流し込みの量で流動性が決まるっぽいですね。こちらで穴埋めのテストを開始開始してみました。100均のステンレスバターナイフでオナホに塗布してみました。感触的にはやわいプリンといった感じです。上手くいくことを祈りつつ乾燥待ちとします。
また、カイロ用ベンジンに除光液の代わりにアセトンを加える実験を開始しました。酢酸エチル/ブチルは必要と個人的には思っていますが、どうなるか…。
5種類共に大きな変化無しですが、除光液はコマ切れにした際に大きめに残ってしまった部分以外は大分溶けているように見えます。流し込み接着剤も細かくなってはきているようにも見えますが、あまり変化が無いです。
アセトンを加えた実験の78時間経過報告です。
塊としてしまった事をやや後悔していますが、それでも少しずつ溶けているように見えます。溶け方自体は4種類ともそれほど変わらないように見えます。ただ、アセトンを混ぜたものは透明な溶剤部分が2つに分かれているのが気になりますね。
ベンジンのみ及びナフサのみについての68時間経過報告です。
ナフサについてはほぼ完全に1つのTPEの塊に融合したように見えます。ただ、流動性は無さそうで、柔らかくはなっているんだと思うのですが、固体のままのように思います。
ベンジンは、ナフサに比べて少し遅れて同じような変化をしているように見えます。
カイロ用ベンジン及びzippo純正オイルも実験開始しました。100均のビンを追加したので、再度コマ切れにしてみました。また、キッチン用のデジタルスケールを導入しましたので、TPE10g、溶剤を10gで実験を開始しました。…が、1時間程度で溶剤がほぼ無くなり、2gづつ追加しました。現在9時間経過していますが、カイロ用ベンジンは、ナフサとほぼ同じような変化をしているようで、細かくした分早く変化しているように見え、流動性の無さそうなTPEの塊になっているように見えます。また、純正オイルについてもほぼ同様に見えますが、溶剤が無くなるのが更に早い印象です。カイロ用ベンジンの溶剤が無くなった際に、再度追加するか検討します。
カイロ用ベンジンが割と大容量(500ml)だったので、こちらを使って追加実験を始めました。ヘキサン系で溶かしたTPEに流動性を持たせるには、別の溶剤が必要なように思え、少量追加する実験をしています。
10gのコマ切れTPEに10gのカイロ用ベンジンを加え、おおよそ溶けたと思われた開始から1時間後に、除光液を2g加えてみました。
開始から8時間経過ですが、ほぼ溶けきったように見えます。粘度の高いゲル状になっているように見え、この方向が正解なような気がしています。
もう少し経過観察して、接着テストをしてみたいと思います。
また、結果が良好なようであれば、除光液→アセトンでの実験も行いたいと思います。
ベンジン+除光液及びナフサ+流し込みは変化無しです。
除光液、流し込み、ベビーオイルについても大きな変化は無さそうです。除光液については大分溶けてきているように見えます。
アセトンを加えた実験の54時間経過時点についても大きな変化は無さそうですが、徐々に溶けていっています。
ベンジンのみ及びナフサのみについてです。
44時間経過ですが、20時間経過時と大きな変化は無いように見えますが、溶剤がほぼ見えなくなりましたので、追加を行いました。
溶剤で浸る程度まで追加しましたが、TPEが1つの塊になっているので、追加量はそれほど多くありません。
昨日入手した、カイロ用ベンジンとライターオイルですが、まだ実験出来ていません(´∀`;)
ベンジン+除光液及びナフサ+流し込みは失敗した感が漂っていますが、変化無しです。
その他の除光液、流し込み接着剤、ベビーオイルについても大きな変化は無いように見えます。
アセトンを加えたものの途中経過です。
こちらは30時間経過になります。
こちらも6時間経過から大きな変化は無いように見えます。
ヘキサン系とアセトン他を同時に使用しましたが、ヘキサン系である程度溶かしてからアセトン他を加えた方が良いように思います。ごく少量加える事でよい感じになるかもしれません(想像)。こちらは塊を使用したこともあり、暫く様子をみようかと思います。
ベンジンのみ及びナフサのみについて、こちらはおおよそ20時間経過です。
双方1cm角程度のTPEが1つの塊のようになってきています。ナフサの方がより溶けているように見えます。
少し調べた感じだと、染み抜きベンジンには、洗浄成分も含まれているため、ヘキサン濃度が低い可能性があります。最初に作ったベンジン+除光液で、上澄み層が出来ているのは、もしかしたらこの洗浄成分なのかもしれません。
某ハ○キンカイロ用のヘキサンと、某Zipp○社純正オイルも入手しましたので、こちらでも検証してみたいと思います。ホワイトガソリンでも試してみたいのですが、某コ○ルマン社のものは、青い染料が添加されているようで、コール○ン社のものだけなのか、他社もそうなのか、少し調べてから入手したいと思います。
…検証に使用していたオナホの残量がかなり心許ない感じになってきました(´∀`;)
結果的には失敗した感じです(´;ω;`)
軽く引っ張る分には問題無いのですが、裏返そうとする程度に引っ張ると剥がれてしまいました…(;´∀`)
乾燥時間が24Hでは短かった可能性もありますが、スチレン系接着剤の構成に近づけようとするあまり結果ありきで試行していなかったかとふと思いました。
ヘキサン系の溶かし込み量が少ないのではと除光液や流し込み接着剤を加えましたが、溶かしきるまで溶剤を追加する方向での試行も必要だったのではと考え直しました。アセトンを加えた実験で、TPEの塊を試してみていますが、よく考えてみると、流し込み接着剤で溶かしこむ反応を促進しているだけではないかと思い始めました。結果的に、ヘキサンの濃度、酢酸エチル/ブチルの濃度、TPEの濃度全て薄くなって接着力が弱くなっているのではと。
既に10個以上のビンが並んでいる状態ですが、更に追加で、ベンジンのみ、ナフサのみを追加してみます。
こちらについては、5mm〜1cm角程度にしたTPEにベンジン及びナフサを浸る程度まで入れて、溶剤が無くなったように見えたら再度浸る程度まで追加を希望する粘度になるまで繰り返してみようと思います。何故1cm角程度かといいますと、TPEを細かくする際、ビンの中にハサミを入れてみじん切りにしていたのですが、100均のビンを使い果たし、別の縦長のビンしか無くなったため、ハサミを上手く入れられなかったからですΣ(´∀`;)
それ以外にも、もっともらしい理由としては、コマ切れにすると溶剤が早く無くなりすぎて追加するタイミングがよく分からないという事も、仄かにあります…。
身体を再購入した方が手っ取り早い気のでは?と囁く自分もいますが、同じ不具合がある可能性がある以上、穴埋め処置は必須になるとも思いますので引き続き実験していこうと思います。
36時間経過時と比べて5種類全て大きな変化無しです。
ベンジン+除光液及びナフサ+流し込みについては、完成したと思われる24時間経過時点の写真を追加しました。
アセトンを加えた追加実験について
こちらは6時間経過時点になります。やはり塊のままは結構厳しいらしく、各種緩やかに溶けていっている状態です。
現時点でアセトンのみと酢酸エチル/ブチルが入っているものとの比較では、溶け出したと思われる細かなTPE堆積しているのですが、アセトンのみのものは、透明な2層に溶剤が分かれているように見え、その下層部分に堆積しているように見えます。流し込み及び除光液のものは目視では溶剤が分かれているようには見えず。
現時点では、なんとも言えないところではありますが、混ざり合うために酢酸エチル/ブチルが有効に働くのではと想像しています。
ベンジン+除光液
24時間時点と変わらず。この状態で安定?
ナフサ+流し込み
同上
除光液
更に溶け込んだ様にも見えるがあまり変わらず
流し込み
同上
ベビーオイル
オイル分を全て吸いきった?中心部はくっついているように見える。ベンジンやナフサよりも緩やかだが似たような変化をしているように見える。
また、アセトン100%の除光液が届いたので、そちらの実験も開始しました。
ベンジン及びナフサについて、TPEを溶かす力がかなり強いように思いましたので、細かく刻まず塊のまま溶剤に浸してみました。
組み合わせは以下で、おおよそ体積比1:1:1程度としています(例によっておおまか計量なのであくまで参考程度)
また、除光液が2種類になりましたがアセトン=アセトン100%の除光液、除光液=ち○れの除光液としています。
ベンジン+アセトン
ナフサ+アセトン
ベンジン+流し込み
ナフサ+除光液
先に作ったベンジン+除光液、ナフサ+流し込みはヘキサン分がおおよそ2倍でしたので、そちらとの違いも検証したいと思います。
更に、家にあったオナホにハサミで切り込みを入れ、ベンジン+除光液とナフサ+流し込みの接着テストをしています。
24時間経過後、引っ張ってみてどの程度の接着力かをテストしたいと思います。
まずはベンジンとナフサについて。
これらについては3時間経過時点で既に溶剤が見えず、溶かし込み量が飽和してしまったのではないかと思い、更に同量を追加してみました。結果的にはすぐに同じ状態になりましたが(´∀`;)12時間経過でも、状況は変わらないように見え、ベンジンに除光液を、ナフサに流し込み接着剤を追加しました。その後出掛けてしまったので細かい経過は不明ですが、帰宅してチェックを行った、除光液等を追加後12時間、当初から24時間で完全に溶けて見える状態になりました。
ベンジン+除光液
見た目や光に透かしてみても粒状感なし、ビンを傾けるとかなりゆっくりと追従、ゲル状になっている。透明な上澄み層有。
ナフサ+流し込み接着剤
見た目や光に透かしてみても粒状感なし、ビンを傾けると追従。ゲル状というよりクリーム状。よく見ると濃度がやや薄い上層とやや濃い下層に分かれている。
やはり溶かし込める量が少ないようで、除光液や流し込み接着剤を加える事で良い感じになりました。明日、アセトン100%を謳う除光液が届きますので、酢酸エチル/ブチルが必要なのか検証してみたいと思います。
その他の除光液、流し込み接着剤、ベビーオイルについては
除光液
1週間前に仕込んだ流し込み接着剤のものと同程度まで溶けているように見える。流し込み接着剤より速く溶ける印象。
流し込み接着剤
現時点で目立った変化無し。細かいTPEは溶け始めている?
ベビーオイル溶けているというよりTPEがオイルを吸っている?ビンを振ってみるとTPE同士はくっついてはいなさそう。ここに除光液や流し込み接着剤を加えてみても面白そう。
というような状況です。現時点では、今回試した中で流し込み接着剤の変化が最も少ないという結果になっていますΣ(´∀`;)ち○れの除光液は、成分の割合が表示されており、個人的に期待していたのですが想像以上に健闘している印象です。しかも110mlで330円と溶剤量だけであれば流し込みよりハイコスパ(*´∀`*)
今回私が求めている、穴埋め用途としては、ベンジン+除光液が良さそうにみえますが、溶剤量の違い(正確に計量しているわけではない)等も考えられます。
とりあえずは完成したと思われるベンジン+除光液及びナフサ+流し込み接着剤で接着等のテストを行いたいと思います。