No.1
No.2
No.3
016
017
018
219
020
021
022
閲覧回数:857
コメントを投稿するにはログインする必要があります。
623pv
金髪秘書 175cm Dカップ リアル209,000円
ワンピース水着美人 164cm Dカップ TPE229,000円
ルカ 162cm Eカップ TPE リアル204,000円
魅惑エリカ 162cm Eカップ TPE リアル204,000円
サナ 162cm Eカップ204,000円
アイナ 162cm Eカップ リアル204,000円
綺夏 162cm Fカップ リアル204,000円
クリスマス恋歌 162cm Fカップ204,000円
ヴェリナ 162cm Fカップ TPE204,000円
TOP
コメントを投稿するにはログインする必要があります。
我が家はお部屋の構造的に吊りは難しいです、
自作のスタンドもケースバイケースで使用しますが
写真にどうやっても写り込むのでロングドレスなど以外では使ってません。
→これhttps://edolls.net/lovedoll-gallery/PbTKC3QSjj/
いまは紙管を腰のあたりと壁の間につっかえ棒にして立たせることがほとんどです、
基本的には何をやっても足裏へのダメージはあると思います。
普段は基本的に寝かせorお座り姿勢で立たせるのは撮影時のみ、
しかもできるだけ短時間で済ませます。
メーカーや材質にもよるでしょうがうちの子は今のところ長持ちしてる方だと思います。
無理な姿勢を撮らないとか、関節稼働時はゆっくり動かすとか、
長時間シリコンやTPEに負荷を掛けないとかそういう基本的な事が大きいとは感じてますね。
正解だったと思ってます。
『起立仕様でも頻繁なら足にダメージ』を拝見して立たせるのがこんなに難しいのかと思い知りました。
やはり『座らせ』が無難なんでしょうか?。
私はシリコンドール持っていないので条件は違いますが(゚ω゚)
私の場合はTPEの踵が擦れてささくれるのが嫌で靴下と靴をはかしてから踵を支点にしております!TPE素材だからか今のところ大丈夫ですが、今後注意して行こうと思います!
わたしは逆にTPE素材のものは持っていないのですが、たしか強度的にはシリコン素材よりも弱いのではないでしょうか。
シリコン TPE にしてもドールを立たせることは非常に難問でリスクの高いことだと今さらながらに思い知らさせました(冷汗タラタラ)
そうですね、お互いに気をつけましょう!
no.4の画像はわたしとのツーショットです
こんな60がらみのジジィで申し訳ありません
りりを選んだのはあの哀愁を帯びた顔立ちに惹かれたのですが、この画像には哀愁がなくなって哀愁と入れ替わりにうっすらと幸せオーラすら漂っているようにみえるのは、わたしだけでしょうか?
明らかに別の画像とは雰囲気が違うようにみえるのですが。
申し訳ないのですが、こちらは誰でも閲覧可能なページであり、顔写真の投稿によって何か問題があってはいけませんので削除させて頂きました。
こういうラブドール愛好家というのは世間的にはあまり受け入れられているとは思えず、センシティブな内容だと思います
なのでこれからは、投稿に関してはもう少し気をつけていこうと思っております
自分は基本立ちポーズ、ハンガーラックから吊りで撮影してます。
ハンガーラックから吊りで、なるほど、そういう方法もあるんですね。
オリエントさんの注意書きにはバンザイポーズは禁止とあったので、そのことしか頭になかったです
なのでスタンディングポーズのリスクについてはまったくの盲点でした。
しかしながら、オリエントさんのHPなどを見ていると、よくスタンディングポーズを取らせてますよね。
あれ、どうやってポーズ撮らせているんでしょうか?
何か対策はしてあるのでしょうか?
ご存知のご意見お待ちしております
余談ですが、毎晩添い寝をしたあと起床するときには、寝かせた状態で両足を上げ、そのまま上体を起こすようにしています。その際、両腕はおっぱいの下に腕組みみたいな状態にします。指の骨折を防ぐためにですね。
上体を起こしたら、お姫さま抱っこをするように持ち上げ、ソファに座らせています。その時に、お尻の下に低反発ウレタンのクッションを敷いています。
なかなか苦心されているようですね
細かいところアドバイスありがとうございます
参考にさせていただきます
そうですね、おっしゃるように安定性の面で足裏にわずかですが接地はさせています
それから、なぜスタンドにこだわるのか?
これはわたしの無知からきています
まず、ラブドールというものが立ち姿というものがどれだけハイリスクなのかを全く知らなかったのがすべてのはじまりです。
あげくのはて足裏を傷つけてしまい、どうしたものかと思案していたところラブドール専用のスタンドがあるということに目がとまり、ちょっと5万円という金額はそれなりに私的にではありますがこだわる必要性があったのです
最初からいろんなことを知ってさえいたら、みなさんの言うようにスタンドはさせなかったと思います
しかしながら、サイコロのサイは投げられてしまったのです。
お迎えしてからひと月あまり、いろいろと細かい傷をつけてしまいましたが、これも安寿と私との愛の生活の軌跡だと思って納得はしております